信頼で世界に躍進する豊かで明るい伊吹電子
伊吹電子は電子機器やプリント基板に関する設計、製造、販売メーカーとしてたゆまぬ努力を惜しまず、その、ものづくり技術とノウハウで日本の福祉、産業機器の発展に寄与し、世界の人々に貢献することをテーマーに、日々切磋琢磨を続けております。しかしどれほどの情報化、コンピューター化がすすんでも基本は人と人とのふれあいと信頼です。
当社はこの基本を礎に、未来へとむかう企業として新たなる存在性の確立を企業理念とし、個性豊かでオリジナリティあふれる豊かな明日を創造してまいります。これまでの伝統と実績を踏まえた上で、現在から未来、さらにその先へ焦点を定めた伊吹電子の企業理念、使命を6つのキーポイントにまとめました。
| 基本を誠実につくる | 信頼の継続 |
| 創意と工夫でつくる | 躍進の過程 |
| 技術でつくる | 世界の精度 |
| 働く喜びをつくる | 豊かな環境 |
| 和親一致でつくる | 明るい職場 |
社是



社名の由来

霊峰伊吹山
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国造りの神 伊弉諾尊(イザナギノミコト)の頭文字「伊」と、創業者の出身地である滋賀県の古代伝説の霊峰「伊吹山」から発したものです。最先端技術の分野にたずさわりながら、その奥に大いなる自然の力を願い、そして敬う深い意味を込めました。 |
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<イザナギノミコト > イザナギノミコト (伊弉諾尊)は妻のイザナミノミコト (伊弉冉尊)とともに全国に二百数十社ある多賀神社に祭られています。その総本社は滋賀県犬上郡多賀町にある多賀大社です 。 イザナギ・イザナミは日本神話の最初に出てくる神でその神徳は幅広く、商売繁盛、家内安全、厄除け、無病息災、夫婦円満などがあります。 < 伊吹山 > 伊吹山 (いぶきやま)は標高1377メートル、岐阜県と滋賀県の県境にある山で、 伊吹山地 の主峰となります。また琵琶湖国定公園の一部でもあります。古代には三関のひとつである「不破の関」が置かれ、古来より歌枕として知られています。不破の関は『源氏物語』の「関屋」の巻にも登場しています。 |




